ギックリ背中になりました

先日 塾生指導中に 

教室長 ギックリ背中になりました。 

 

気をつけていたはずでした。 

 

整体にも行き 

メンテナンスをしていたはずでした。 

 

すごい音とともに(塾生にも聞こえていました) 

左半身が言うことを効かなくなりました。 

 

 

 

今は、だいぶ痛みが落ち着きました。 

 

 

そして…この痛みの中で思いました。 

 

勉強も同じかもしれない、と。 

 

ちゃんと勉強していたはず 

きちんと書いて覚えたはず 

なのにテストに反映されない 

 

これは私や講師が 

いつも悩むところでもあります。  

 

もしかしたら、 

勉強は間違えたほうがいいかもしれません 

 

そこでなぜ間違えたのかと考え、 

直していけばよいのです。 

 

これ間違ったところだ!と頭にも残ります。 

 

間違えて、やり直して、覚えられることもあるので 

宿題は一生懸命解いて間違ったところを 

解き直していけば大丈夫! 

 

 

「間違えたら恥ずかしい」 

という気持ちが、もしかしたらあるかも知れません。 

 

ですが、初めてのことや慣れていないことで 

間違えるのは当たり前の事です。 

 

そのために私たちスタッフがいます!  

 

わからないから書かなかったはやめましょう。 

 

間違えてても書いてあると、 

どこが分からないポイントかなのかも分かります。 

 

  

私の方は改めて体と向き合って 

ギックリにならない体つくりを目指します


札幌市西区発寒の個別学習塾『あすなろ学舎』では、一人一人の「わかる」を「できる」に変えます!