学力コンクールは通過点

暖かくなったと思ったら 

雪が降ったりと 

忙しいお天気ですね。 

 

あすなろ学舎では 

先日、北海道学力コンクールを受けていただきました。 

 


 

事務局からの結果を待っているところですが、 

この時期の学力コンクールは、 

なかなか厳しい点数だったり、 

高校合格率が低かったりと 

がっかりしてしまうことが多くあります。 

 

ですが、めげる必要はありません。 

 

あすなろ学舎で、このテストを受けてもらう理由は、 

あくまでも弱点を見つけ、 

そこを復習し、 

できるようになってもらうためです。 

 


 
 

高校の合格率は、その時の点数での判断です。 

 


パーセンテージに惑わされず、 

むしろ「伸びしろたっぷり!!」ぐらいの気持ちでいましょう。 

 

 

「わかっていなかった」「理解が足りなかった」を見つけ、 

そこを「分かる」 

「理解した」そして 

「できる」に変えると、 

確実に点数はあがり、合格率もあがります。 

闇雲に勉強するよりも、弱いところに集中して対策をする方が効率がよく、かつ短期間で成果が出やすいものです。 
 
 

あすなろ学舎の塾長、浅川は元幼稚園教諭の強みを生かし、

塾生一人一人の様子を見ることに長けています。 

学習面でも、それぞれ個別の課題を解決すべく、

塾生に寄り添いながらしっかりサポートし、

より良い結果を得ています。 

 

  

学力コンクールの結果は、一時的な通過点にすぎません。 

その先の道を見据えて、あすなろ学舎でしっかり対策していきましょう! 


札幌市西区発寒の個別学習塾『あすなろ学舎』では、一人一人の「わかる」を「できる」に変えます!